銘柄紹介

スマホゲーム関連銘柄オススメ5選!【最新】

スポンサーリンク

スマホゲーム関連の市場が広がってきているので、おすすめの銘柄5つを紹介したいと思います。

Klab

Klabの記事はこちら

株価 859円
PER 27.1倍
PBR 2.01倍
配当 0
時価総額 32,726百万円
ROE 5.12
自己資本比率 69.4

〇主なタイトル〇
・「BLEACH Brave Souls」
・「禍つヴァールハイト」
・「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル ALL STARS」

Ο株主優待Ο
オリジナルクオカード(500円)
500株以上で2枚
1,000株以上で3枚

Ο銘柄紹介Ο
ブシロードと共同開発した「ラブライブ」の新作アプリに期待が集まり、株価は急上昇中。「BLEACH」のアプリは海外でセールスランキングトップとなっている。それら以外のゲームの売上が低迷していた為、株価は下がり続けていたので、伸びしろは大きい。財務は健全。

Klabの記事はこちら

コロプラ

コロプラの記事はこちら

株価 1,230円
PER –倍
PBR 2.26倍
配当 0
時価総額 159,025百万円
ROE 1.53%
自己資本比率 93%

〇主なタイトル〇
・「白猫プロジェクト」
・「ドラゴンクエストウォーク」
・「クイズRPG魔法使いとクロネコのウィズ」

Ο株主優待Ο
ありません

Ο銘柄紹介Ο
ドラクエウォークが絶好調。株価が数倍に膨れ上がると予想されており、連日ストップ高となっている。いくらまで伸び続けるかの見極めに注意が必要。販売管理費が高く、ゲーム市場の中ではROEは低いので、過度の期待は禁物。既存アプリはユーザーが減少しながらも利益を出している。

コロプラの記事はこちら

 

ガンホー

ガンホーの記事はこちら

株価 2,379円
PER 8.81倍
PBR 2.07倍
配当 30円
時価総額 226,505百万円
ROE 24.9%
自己資本比率 78.6%

 

〇主なタイトル〇
・「パズドラ」
・「TEPPEN」

Ο株主優待Ο

ありません

Ο銘柄紹介Ο
一世を風靡したパズドラは徐々にユーザーが減少しているものの、未だ利益を生み続けている。カプコンと共同開発したカードゲームアプリ「TEPPEN」は海外で人気を博している。今後はeスポーツが発展する為、「TEPPEN」が盛り上がりを見せる可能性は高い。ROE、自己資本比率が高く、会社としては優秀。

ガンホーの記事はこちら


スポンサーリンク


ディー・エヌ・エー

ディー・エヌ・エーの記事はこちら

株価 1,750円
PER 29.86倍
PBR 1.01倍
配当 20円
時価総額 263,917百万円
ROE 4.9%
自己資本比率 82.9%

〇主なタイトル〇
「ポケモンマスターズ」
「マリオカートツアー」
「どうぶつの森 ポケットキャンプ」

Ο株主優待Ο
権利確定日9月末
・横浜スタジアムの野球公式戦観戦チケット
100株で1枚
300株で2枚
・「川崎ブレイブサンダース」バスケットボール観戦チケット
100株で1枚
300株で2枚
・「横浜DeNAベイスターズ」オフィシャルグッズクーポン
100株で1枚
・抽選で「横浜DeNAベイスターズ」野球公式戦招待
・抽選で株主限定感謝イベント招待

Ο銘柄紹介Ο
任天堂と共同開発しており、万人受けしやすいゲームが多数。5月10日に自社株買いを発表し、株価高騰の兆しを見せている。PBRは低いが、ROEが低く、今年は大きな成長に期待はできない。スポーツ事業は順調に推移している。

ディー・エヌ・エーの記事はこちら

 

アカツキ

アカツキの記事はこちら

株価 6,090円
PER 8.92倍
PBR 3.07倍
配当 10円
時価総額 84,981百万円
ROE 38.9%
自己資本比率 68.6%

〇主なタイトル〇
「ロマンシングサガ・ユニバース」
「ドラゴンボールZ ドッカンバトル」
「ユニゾンエアー」

Ο株主優待Ο

ありません

Ο銘柄紹介Ο

「ロマサガ」はランキング上位。欅坂46・乃木坂46の音楽アプリ「ユニゾンエアー」が9月24日にリリースし、1日で100万DLを達成。
スマホゲーム以外に複合型エンターテイメントビル「アソビル」が好調。特にうんこミュージアムが他店に誕生、オフィシャルグッズなど、売り上げをけん引している。
アカツキの記事はこちら

 

以上になります。最後まで読んでいただき、ありがとうございました。